木曜日, 10月 27, 2005

グラフィックよりゲーム性

うーん最近ボスの動きとか動作にばかり凝ってて、ゲーム性と関係ないところにばかり時間がかかるなぁ・・・なんか間違ってる気がすんねんなぁ。
雰囲気を重視したいと思ってるから、グラフィックを重点的にやって、一面も気に入らんから直したいし、でもそうやってると時間ばかりかかるしなぁ。昔、大学でアプリを作ってたとき、先輩に「お前は見た目ばかりに凝る」って言われたのを思い出すね。ああ悲しい。

ま、て感じに頭が凝り固まったときは、フリーのゲームをプレイして頭をリフレッシュしたりする。すると結構、違う視点から自分のゲームが見えたりするねん。

で今日は、ぼくが大好きというよりリスペクトしてる、東方紅魔境を久しぶりにプレイしてみた。
やったみたら、(最近のシリーズと比べて)グラフィック綺麗ちゃうかった。つか、全然やった。
でも、人気のゲームだけあって、つか、ぼくが本当の意味で弾幕にはまるきっかけになったゲームだけあって、やっぱり面白い。グラフィックや演出より、ゲーム性にすごく時間をかけてるのがわかる。
難易度も四段階から選べておまけステージあるから、5面×4+1=21面相当?考えただけで大変そう・・・。
てわけで、やっぱりグラフィック=ゲームが面白い、じゃないやんなぁ。と、当たり前のことを再認識した今日やったね。

あー最近、ゲームの話題が多いような。ま、ゲームブログっぽくていいか?

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